新寺通沿いに新しいビルの鉄骨が組み上がってきました「(仮称)仙台アンビシャスビル新築工事」・2025年4月

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愛宕上杉通から新北目町ガードを通って東側へ進むと、右側に大きくカーブする場所で建設工事が進んでいるのが見えました。


以前は古い民家が建っていた場所で建設されている「(仮称)仙台アンビシャスビル新築工事」の現場です。


建設工事は昨年11月から始まっていたようで、すでに2階の高さまで鉄骨が組まれていました。


「(仮称)仙台アンビシャスビル新築工事」は、敷地面積326.94㎡、建築面積225.69㎡、鉄骨造の地上8階建てで高さ35.2m、延べ面積1,817.37㎡のビルで、用途が学校と書かれていました。建築主が学校法人 創志学園で、クラーク記念国際高等学校 仙台キャンパスの新校舎になるようですね。


新寺通と東八番丁通が交わる変則的な交差点の南東角の場所で建設中です。


北側から撮影。
完成は2026年2月27日の予定なので来年の新学期から、クラーク記念国際高等学校 仙台キャンパスの新校舎としての利用が始まるんでしょうね。