
宮城野区榴岡のメルパルク仙台が解体された跡地で建設中のマンション「仙台ザ・グランスカイ」の工事進捗状況を見てきました。

昨年12月に見た時は6階位の高さでしたが、今回来てみたら地上10階部分まで組み上がっていました。

完成したら地上22階の高さになるので、この倍以上の高さになります。

西側の道路、宮沢根白石線から撮影。
「SENDAI THE GRAND SKY(仙台ザ・グランスカイ)」は、敷地面積5,849.88㎡、建築面積2,803.76㎡、鉄筋コンクリート造の地上22階、地下1階、高さ75.92m、延べ面積47,498.66㎡、戸数476戸の大規模マンションです。

南西側から撮影。
高さもさることながら、横幅が巨大で存在感が増してきました。
JR榴ヶ岡駅の南西側の場所で、宮沢根白石線沿いに建設されています。

南側から撮影。
「仙台ザ・グランスカイ」は、タカラレーベン、野村不動産、三信住建、関電不動産開発の4社共同プロジェクトで、2027年9月下旬の完成予定です。

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