新北目町ガードの東側に「CLASSEUM(クラシアム)仙台新寺通」が完成、入居が始まっていました・2026年3月


愛宕上杉通と仙台駅東口の新寺通を繋げる「新北目町ガード」の東側に、新しい賃貸マンション「CLASSEUM(クラシアム)仙台新寺通」が完成していました。

 

 

 


JR東日本青葉寮が解体された跡地に建設されました。すぐ東側(写真手前側)には、ロッテ東北統括支店がありましたが、こちらも移転、解体されてレンタカーの駐車場になっているので、東七番丁通の「ホリデイ・イン仙台」の方からも、新しいマンションの姿が見えました。

 

 

 


南側から撮影。
「CLASSEUM(クラシアム)仙台新寺通」は、敷地面積1,490.69㎡、建築面積807.73㎡、鉄筋コンクリート造の地上14階建てで高さ45.540m、延べ面積10,416.84㎡、戸数169戸の賃貸マンションです。

 

 

 


北側から撮影。
公式ホームページによると、2月上旬に竣工、2月28日から入居が始まっているそうです。1階には仕事や勉強に活用できる、入居者専用のコワーキングルームが併設されているということです。

 

 

 


新北目町ガードの東側、新寺通沿いの場所に完成しました。

 

 

 


西側の愛宕上杉通の方から見ると、東北新幹線の高架の先に新しいマンションが見えました。その下には在来線と新北目町ガードが重なっています。仙台駅から近い場所なので、若い世代の人たちに人気が出そうですね。

 

※参考リンク
CLASSEUM仙台新寺通・公式サイト

 

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