三井不動産レジデンシャルの高層マンション「(仮称)青葉区本町一丁目計画新築工事」が11階まで組み上がっていました・2026年3月


仙台駅近くの青葉区本町で建設工事中の三井不動産レジデンシャルの新しい高層マンション「(仮称)青葉区本町一丁目計画新築工事」の工事進捗状況を見てきました。

 

 

 


昨年12月に見た時は6階の高さでしたが、今回見てみたら11階部分まで組み上がっていました。完成したら20階建てになるので、この2倍近い高さになるんですね。

 

 

 


まだ半分ほどしか組み上がっていませんが、すでに隣接するマンションやビジネスホテルよりも、背の高い建物になってました。

 

 

 


「(仮称)青葉区本町一丁目計画新築工事」は、敷地面積1,336.39㎡、建築面積464.35㎡、鉄筋コンクリート造の地上20階建てで高さ67.53m、延べ面積5,596.61㎡、戸数104戸のマンションです。

 

 

 


広瀬通の北側、愛宕上杉通と駅前通に挟まれた場所で、東北電力本店ビル「エナジースクエア」の南側で建設されています。

 

 

 


北側から撮影。
「(仮称)青葉区本町一丁目計画新築工事」は2027年3月31日の完成予定なので、約1年後には完成しているんですね。

 

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