東二番丁通沿いに新しいビルの鉄骨が組み上がってきました「仮称)仙台中央 開発商業ビル新築工事」・2025年4月

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東二番丁通沿い、クリスロードとの交差点の北東側に新しいビルの鉄骨が組み上がってきました。


以前は「松沢内科医院」があった場所で建設工事が進む、新しい商業テナントビル「(仮称)仙台中央開発商業ビル新築工事」です。


水晶堂ビルの北隣で、クレーンが鉄骨を組み上げる作業中でした。


北側から撮影。
現在は、8階部分の高さまで組み上がっていました。完成したら9階建てのビルになるので、間もなく最上階に達しそうです。


「(仮称)仙台中央 開発商業ビル 新築工事」は、敷地面積188.91㎡、建築面積155.42㎡、鉄骨造の地上9階建てで、高さ37.45m、延べ面積1,296.12㎡の、店舗(飲食・物販)のビルで、今年の12月31日に完成予定です。


クリスロードとの交差点の北東側の東二番丁通沿い、電力ビルの斜め向かい側の場所で建設工事が進んでいます。


電力ビルの方から撮影。
以前、ここにあった松沢内科医院は、2階建ての小さな古い建物だったので、鉄骨が組み上がって街並みの風景が変わってきましたね。