国分町通で建設中の複合ビルの正式名が「ヒューモス芭蕉の辻レジデンス」に決定、最上階まで組み上がって完成予想図も公開されていました・2026年10月


国分町通と大町通の交差点、芭蕉の辻の北側で建設が進む「ヒューモスレジデンス国分町」の工事の状況を見てきました。

 

 

 


国分町通沿いに新しい建物が組み上がって来ていました。6月に見た時は9階の高さでしたが、今回来てみたら最上階の14階まで組み上がったようです。

 

 


正式名が「ヒューモス芭蕉の辻レジデンス」に決定、公式サイトも公開されていました。

 

 

 


公式サイトから引用させていただいた完成予想図です。スマートで都会的なデザインですね。

 

 

 


北西側から撮影。
「ヒューモス芭蕉の辻レジデンス」は、敷地面積578.11㎡、建築面積262.60㎡、鉄筋コンクリート造の地上14階建てで高さ45.024m、延べ面積3,188.96㎡、用途が店舗、フィットネス・共同住宅(マンション69戸)の複合ビルです。

 

 

 


北東側、ぶらんど~む一番町から肴町公園へと続く道路から撮影。
周辺は商業テナントビルやオフィスビルが多い地区です。

 

 

 


ぶらんど~む一番町の西側、国分町通沿いの場所で建設されています。

 

 

 


南東側の「さかゐ小路」から撮影。
「ヒューモスレジデンス国分町」は、令和9年(2027)2月28日に完成する予定です。国分町と一番町の中にある場所なので人気が出そうですね。

※参考サイト
ヒューモス芭蕉の辻レジデンス公式サイト

 

 

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