東二番丁通、タワービルの北側で解体された「例のビル」の跡地がまだ売れてなかったみたいで「売地」の看板が出ていました・2026年7月16日


東二番丁通のタワービル北側で行われていた「白鳳仙台第一ビル解体工事」が終了して、更地になっていますが、そこに新たな看板が設置されていました。

 

 

 


赤地に白字で大きく「売地」と書かれていました。ここにあった古いビルが解体されたのは、売却されたからではなく、売りやすくするために解体して更地にしたということのようですね。

 

 

 


不動産屋の名前がカラフルで目立つように大きく書かれていました。売値は以前と同じく3億円(30,000万円)と書かれていました。

 

 

 


看板にも書かれているように、仙台の繁華街で滅多に出ない物件ですが、値段の問題か、以前の建物のイメージのせいか、まだ売れていなかったんですね。

 

 

 


東二番丁通沿いで、タワービルの北側の場所です。

 

 

 


北西側から撮影。
場所的には、いつまでも売れ残る可能性は低そうなので、今後どうなるのか注目ですね。

 

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