メルパルク仙台跡地で建設中の高層マンション「仙台ザ・グランスカイ」が最上階近くまで組み上がっていました・2026年10月


仙台駅東口の宮城野区榴岡で建設中の高層マンション「仙台ザ・グランスカイ」の工事進捗状況を見てきました。

 

 

 


新宮沢橋から一直線に繋がった宮沢根白石線沿いの場所で建設が進んでいます。

 

 

 


今回来てみたら、21階部分を組み立てていました。完成したら22階建てになるので間もなく最上階に達しそうですね。

 

 

 


南西側から撮影。
「仙台ザ・グランスカイ」は、敷地面積5,849.88㎡、建築面積2,803.76㎡、鉄筋コンクリート造の地上22階、地下1階、高さ75.92m、延べ面積47,498.66㎡、総戸数476戸の規模です。

 

 

 


南東側から撮影。
タカラレーベン、野村不動産、三信住建、関電不動産開発の4社共同プロジェクトの、東北一の戸数を誇るマンションです。

 

 

 


宮沢根白石線沿いの場所で、メルパルク仙台が解体された跡地に建設されています。

 

 

 


東側は近隣のマンションに近接しているので、西側がメインの方角になるんでしょうかね。「仙台ザ・グランスカイ」は、2027年9月下旬の完成予定です。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました