電力ビル跡地

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電力ビル一帯再開発計画で解体された立体駐車場の跡地が再び駐車場になっていました・2025年6月

2棟の高層ビルの建設が計画されている、電力ビル一帯の再開発地区の状況を見てきました。今回来てみたら再開発が計画されている地区の中で、一足早く解体された立体駐車場「NPC24H仙台一番町パーキング」の跡地が再び駐車場として整備されていました。...
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解体間近?電力ビル一帯再開発計画の北端「明治安田生命仙台一番町ビル」が仮囲いで囲まれました・2025年5月27日

東二番丁通と広瀬通の交差点、南西角にある「明治安田生命仙台一番町ビル」の周囲に仮囲いが設置されました。今月初めに見た時に、すでにテナントが退去してビルが閉鎖されていましたが、今回来てみたら仮囲いでビルが囲まれていました。いよいよ解体工事に向...
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電力ビル一帯再開発計画の現在の状況、駐車場が解体され明治安田生命仙台一番町ビルが閉鎖されました・2025年5月9日

大規模再開発が計画されている電力ビルと隣接地一帯の現在の状況を見てきました。電力ビルよりも先に解体工事が始まった立体駐車場の解体が進んでいました。自走式立体駐車場「NPC24H仙台一番町パーキング」の5階建ての建物が姿を消していました。現場...
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電力ビル再開発計画地内の立体駐車場の解体工事が始まりました・2025年1月

東二番丁通の電力ビル一帯では再開発が計画されていますが、その敷地内にある立体駐車場の解体工事が一足早く始まりました。電力ビルから広瀬通までの区間が一体的に再開発されて、35階建てと24階建てのツインタワーや商業施設などが2035年の完成に向...
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電力ビルの再開発が建設費高騰のため当初の計画よりも遅れることが報道されました・2024年12月

東二番丁通にある「電力ビル」とその隣接地で計画されている再開発が遅れるということが日本経済新聞、河北新報などで報道されました。再開発計画は、電力ビルと隣接地を解体した跡地に高さ35階と24階のツインタワーを建設するという大規模なもので、20...
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仙台フォーラスが改修に向けて建物調査のため2024年3月から一旦休業へ・2023年8月

青葉区一番町の「仙台フォーラス」が、建物調査のために2024年3月1日から一旦休業することが報道されました。建物の耐震補強工事は済んでいるということですが、今回の調査は、将来に向けた調査だそうです。仙台フォーラスは、もともとは「ジャスコ仙台...
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電力ビル跡地に35階と24階のツインタワー建設を発表「仙台市青葉区一番町三丁目七番地区再開発計画」・2023年4月

仙台市の中心部、青葉区一番町にある「電力ビル」と、その一帯の再開発計画が明らかになりました。東二番丁通と広瀬通の交差点南西角の一帯で、まさに仙台市中心部の場所です。電力ビルは名前の通りに元々は東北電力の本店だったビルですが、東北電力は200...