国分町通沿いで建設中の「ヒューモスレジデンス国分町」が9階の高さになっていました・2026年6月


国分町通沿いで建設中の「ヒューモスレジデンス国分町新築工事」の進捗状況を見てきました。芭蕉の辻交差点から北ヘ向かうと、建設現場が右側に見えてきます。

 

 

 


今回来てみたら、9階の高さまで組み上がっていました。

 

 

 


「ヒューモスレジデンス国分町新築工事」は、敷地面積578.11㎡、建築面積262.60㎡、鉄筋コンクリート造の地上14階建てで高さ45.024m、延べ面積3,188.96㎡、用途が店舗、フィットネス・共同住宅(マンション69戸)の複合ビルです。

 

 

 


北西側の肴町通との交差点から撮影。
広瀬通と青葉通に挟まれた国分町通沿いは、繁華街というよりはオフィスビルが多い地区なので、低層部に商業テナントが入るものの、マンション自体が珍しいですね。

 

 

 


ぶらんどーむ一番町のアーケード街の西側、日本銀行仙台支店の北側の場所で建設されています。

 

 

 


国分町通の反対側、東側の方から撮影。
「ヒューモスレジデンス国分町」は、令和9年(2027)2月28日の完成予定です。

 

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