
広瀬通沿いのカラオケマックが入っていた「広瀬通ナッシュビル」の跡地の状況を見てきました。

「広瀬通ナッシュビル」は、すでに解体されていますが、今回来てみたら跡地を駐車場として使用するための作業が行われていました。

地面にアスファルトが敷かれて、区画の黄色い線が引かれていました。

現場には、車止めの器具や料金の精算機なども運び込まれていました。年単位で駐車場として営業をすることは間違いなさそうですね。
広瀬通沿いで、ぶらんど~む一番町と国分町通に挟まれた場所です。

数年前から続く建築費の高騰に加えて、中東情勢が不透明な状況なので、今後も古いビルを解体したあとに駐車場にする土地が増えるのかもしれませんね。


コメント
いつも拝見しています。
①大町1丁目の藤崎 外商館をセゾンリアルティが3月31日に取得。現地に「仮称・シーズンフラッツ仙台一番町計画」の張り紙です。
②本町1丁目のヒューモス社有地。解体中の第一日本オフィスビルと建築中の三井不動産レジデンシャルのマンションの間です。
賃貸マンションのお知らせ看板が設置済み。
情報ありがとうございます!
どちらもマンションが建設されるんですね。
どんなマンションになるのか、確認しに行きたいと思います。