ハピナ名掛丁の北側で「仙台東邦ビル(東邦銀行仙台支店)」が解体されて建物の姿が無くなっていました・2026年10月


ハピナ名掛丁の北側、愛宕上杉通沿いの場所で解体中の「仙台東邦ビル」の状況を見てきました。

 

 

 


仙台東邦ビルは、東邦銀行仙台支店のビルでしたが、解体が進んで姿が見えなくなっていました。

 

 

 


敷地を囲む仮囲いが1階ほどの高さまで低くなっていました。

 

 

 


愛宕上杉通側からは敷地の中で重機が作業をしているのが見えました。すでに建物が無くなっているようです。

 

 

 


谷風通の入口から撮影。
解体が進んでいますが、跡地での新たな建設工事などの情報は、まだ掲示されていませんでした。

 

 

 


谷風通側からは敷地の中が見えました。建物が完全に解体されて瓦礫が残るのみになっていますね。

 

 

 


ハピナ名掛丁と広瀬通の間の愛宕上杉通沿いの場所です。

 

 

 


仙台駅前の高層ビル「AER」の31階展望ホールから撮影。
跡地には、新たな東邦銀行仙台支店のビルが建設される計画が発表されていますが、解体工事が終わる2027年3月31日までには、具体的な情報を発表して欲しいですね。

 

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