仙台市中心部の東二番丁通で建設中のタカラレーベンの新しいマンション「ネベル仙台一番町récent」の工事進捗状況を見てきました。
今回見てみたら敷地の奥の方に建設用のクレーンが設置されているのが見えました。
南側には東北一の高層ビル「仙台トラストタワー」と「SS30」が並び、 東側では新しい高層ビル「アーバンネット仙台中央ビル」が建設されている、まさに街の中心部で新しいマンションが建設中です。
「ネベル仙台一番町récent」は、敷地面積740.27㎡、建築面積450.70㎡、鉄筋コンクリート造の地上15階建てで高さ44.70m、延べ面積4,845.30㎡、戸数86戸の規模のマンションです。
北側の一方通行の道路の方から見てみました。東西に細長い敷地の一番奥にクレーンが設置されていますね。
奥の方に出入り口があって敷地の中が見えました。現在の作業は掘削工事ということで、地下部分の工事中でした。2024年3月31日の完成予定なので、あと1年ちょっとで新しいマンションが完成するんですね。