タカラレーベンの高層マンション「ザ・レーベン仙台定禅寺通 CAPITAL GATE TOWER」建設現場にタワークレーンが設置されていました・2026年10月


愛宕上杉通から東側の定禅寺通沿いに建設中の新しい高層マンション「ザ・レーベン仙台定禅寺通 CAPITAL GATE TOWER」の工事進捗状況を見てきました。

 

 

 


今回来てみたら、建設用のタワークレーンの姿が見えました。

 

 

 


東西方向に長い敷地の、東側に設置されていました。

 

 

 


「ザ・レーベン仙台定禅寺通 CAPITAL GATE TOWER」は、敷地面積3,549.53㎡、建築面積1,503.42㎡、鉄筋コンクリート造の地上19階建てで高さ59.79m、延べ面積23,181.80㎡、戸数252戸の、タカラレーベンと積水化学、三菱地所レジデンスの三社共同プロジェクトのマンションです。

 

 

 


定禅寺通と反対側(南側)の一方通行の道路から撮影。
タワークレーンが導入されたので、これから地上部分の躯体が組み上がっていくんですね。

 

 

 


西側の「ホテルレモンティ跡地」の方からも、タワークレーンの先端部分が空高く伸びているのが見えました。

 

 

 


愛宕上杉通との交差点の東側、駅前通と交わる場所近くの定禅寺通沿いで建設中です。

 

 

 


再び定禅寺通側から撮影。
「ザ・レーベン仙台定禅寺通 CAPITAL GATE TOWER」は、2029年3月16日の完成予定です。

 

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