北四番丁駅前のカルコスビルが解体されて跡地が完全に更地になっていました・2026年2月


勾当台通と北四番丁通の交差点、南西角の場所にあった「カルコスビル」の解体工事進捗状況を見てきました。

 

 

 


勾当台通側から撮影。
今回来てみたら、古い建物が解体されて跡地が更地になっていました。

 

 

 


解体工事は終了したようで、敷地を囲んでいた仮囲いの白いパネルも撤去されて警備員もいなくなっていました。

 

 

 


ここには、大和ハウス工業が「(仮称)プレミスト勾当台通」を建設します。敷地面積934.97m、建築面積649.00m、鉄筋工ンクリート造一部鉄骨造の地上14階建てで、高さ45m、延べ面積6,400.00㎡、戸数99戸の規模のマンションです。

 

 

 


北側の北四番丁通側から撮影。
着工が令和8年(2026)2月1日の予定なので、ちょうど解体工事から建設工事へと切り替わるところなのかも知れませんね。

 

 

 


勾当台通と北四番丁通の交差点、南西角の場所で地下鉄北四番丁駅の出口の目の前です。

 

 

 


今後は、令和10年(2028)9月30日の完成に向けて、「(仮称)「プレミスト勾当台通」の建設工事が進んでいくんでしょうね。

 

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