青葉区広瀬町で建設中のマンションが三菱地所レジデンスのフラッグシップ「ザ・パークハウスグラン仙台広瀬町」になると発表、完成予想図も公開されました・2026年5月


青葉区広瀬町で建設工事が進む、三菱地所レジデンスの新しいマンション「(仮称)仙台市青葉区広瀬町計画」の正式名称が「ザ・パークハウスグラン仙台広瀬町」になることが発表されました。

 

 

 


「ザ・パークハウスグラン」というのは、三菱地所レジデンスのフラッグシップのブランドで、この最高水準のマンションが建設されるのは、東京以外では仙台が初めてだそうです。

 

 

 


上の画像は、三菱地所レジデンスの公式サイトから引用させていただいた完成予想図です。今までの仙台には無かったような外観デザインですね。広瀬町の街並みにも似合うように感じます。

 

 

 


現場では、まだ地上部分は組み上がっていませんでした。「ザ・パークハウスグラン仙台広瀬町」は、敷地面積4,328.42㎡、建築面積2,135.31㎡、鉄筋コンクリート造一部鉄骨造の地上6階地下1階、高さ19.69m、延べ床面積11,301.03㎡、戸数47戸のマンションです。

 

 

 


西公園の方から見ると、広瀬川の崖沿いの場所にタワークレーンが見えました。周囲のマンションに比べると、高さは低いものの高級感のある独特な外観で、目を引く存在になりそうですね。

 

 

 


支倉通が大きくカーブする場所の広瀬川沿いに建設されます。

 

 

 


「ザ・パークハウスグラン仙台広瀬町」は、2028年3月31日に完成予定です。

※参考サイト

三菱地所レジデンス ~ ザ・パークハウスグラン仙台広瀬町

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました