愛宕大橋の北側で建設中のマンションが「(仮称)アルク五橋」という名称で入居者募集が始まり完成予想図も公開されました・2026年9月


愛宕大橋の北側で建設が進む「(仮称)土樋1丁目計画新築工事」の状況を見てきました。

 

 

 


今回来てみたら、10階位の高さまで組み上がっていました。

 

 

 


建物を覆うシートに「(仮称)アルク五橋 申込み受付中」と書かれた看板が設置されていました。まだ正式名称ではないようですが、アルク五橋と名付けられて入居者募集が始まったんですね。

 

 

 


株式会社学園ファシリティーズのサイトから引用させていただいた完成予想図です。場所的に学生向けの賃貸マンションになるんですね。

 

 


完成予想図と同じ方向から撮影。
「(仮称)アルク五橋」は、敷地面積538.90㎡、建築面積318.93㎡、地上12階建ての高さ36.407m、延べ面積2,888.63㎡の、寄宿舎(121戸)と店舗の複合ビルで、2027年3月の完成予定です。

 

 

 


東二番丁通と愛宕上杉通が合流する地点の南側の場所で、東北学院大学のすぐ近くです。

 

 

 


愛宕大橋の手前、昭和市電通との交差点から撮影。
家具家電付きの新築学生向けマンションで、1階には24時間営業の無人コンビニが入居するそうで、来年の新学期に向けて人気になりそうですね。

※参考サイト
株式会社学園ファシリティーズ(仮称)アルク五橋

 

 

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