ハピナ名掛丁の北側、愛宕上杉通沿いの「旧東邦銀行仙台支店」の解体が進んで高さが低くなっていました・2026年9月


ハピナ名掛丁のアーケード街の北側、愛宕上杉通沿いで解体中の「旧東邦銀行仙台支店」の工事進捗状況を見てきました。

 

 

 


今回来てみたら、解体が進んで建物の高さが低くなっていました。

 

 

 


以前の半分位の高さになったので、ビルに隠れて見えなかった仙台駅前の高層ビルが見えてきました。

 

 

 


谷風通から見たら、建物の反対側(東側)が見えました。ほぼ2階の高さまで低くなっていますね。壁に大きな穴が開けられていて瓦礫の搬出などが行われているようでした。

 

 

 


谷風通に隣接する「アルファビル」も解体されるようですが、東邦銀行と一体になるのか、個別に再開発されるのか、今後に注目ですね。

 

 

 


ハピナ名掛丁の北側、谷風通の手前の愛宕上杉通沿いです。

 

 

 


谷風通の入口から撮影。
「東邦銀行仙台支店」の解体は2027年3月31日まで行われる予定です。跡地には新しいビルの建設が計画されていますが、具体的な情報の発表が待たれますね。

 

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