
「さようなら、UFO型信号機」懸垂型信号機の完全撤去が決定・2019年4月
現在では宮城県内でしか見ることが出来なくなった完全一体型の初期タイプ懸垂型信号機が5年以内に撤去されることが決定しました。
仙台の再開発や都市開発の現場など話題になっている場所に実際に行ってレポートします。
現在では宮城県内でしか見ることが出来なくなった完全一体型の初期タイプ懸垂型信号機が5年以内に撤去されることが決定しました。
仙台駅西口のバスプールを拡張する工事が行われています。
アエルの駐車場に入るかUターンするしかなかった道路が北へも行けるようになりました。
南光台トンネルの北側出入り口へ階段を下りて向かって行きます。
宮沢根白石線の大きな高低差をトンネルで抜ける浦田工区を南光台側から見て行きます。
定禅寺通の中央分離帯を囲んでいた花壇などが完全に撤去されました。
宮沢橋と仙台駅東部を結ぶ道路の陸橋部分が出来上がって来ました。
樹木の伐採が進んで、すっかり禿山になりました。
宮城野橋(旧X橋)の下の道路が広くなりました。
定禅寺通と晩翠通の交差点がスクランブル交差点になれば遊歩道をまっすぐ渡って行けるようになります。