シティタワーあすとレジデンシャルの最新状況・2019年6月

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太白区あすと長町に完成した新しい高層マンション「シティタワーあすとレジデンシャル」の最新状況を見てきました。


あすと長町大通から1本東に入った道路に面していて、周辺は高層マンションが立ち並ぶ地区になりました。


「シティタワーあすとレジデンシャル」の北側(写真左側)には、一足先に完成した「シティタワー長町新都心」が立っています。


シティタワーあすとレジデンシャルは、住友不動産とワールドアイシティの共同プロジェクトで建設されました。


建物は4月25日に完成、8月下旬の入居開始を待つばかりになっています。建物の周囲にはコーンが置かれていて、現在は外構工事をしているようでした。


東側の方から見上げてみました。北側(写真右側)のシティタワー長町新都心は、同じ住友不動産のマンションということで、こちら側からみると外観がほぼ同じようなデザインになっていますね。


ここに立ってみると、高層マンションが林立している地区だなという実感が感じられました。


東側の長町副都心1号公園から撮影。公園からは超広角レンズを使用しないと全体が撮影出来ないほどの巨大さです。


シティタワーあすとレジデンシャルは、敷地面積約6,451㎡、建築面積約3,614㎡、鉄筋コンクリート造の地上24階建てで高さ80.75m、延べ面積約43,664㎡、総戸数391戸の規模です。秋の風が吹く頃には数百人の人たちが、ここで新たな生活を始めるんでしょうね。