広瀬通の「(仮称)アパホテルステイ〈仙台広瀬通駅前〉」建設現場に仮囲いが設置されていました・2026年11月





広瀬通で建設工事が始まった「(仮称)アパホテルステイ〈仙台広瀬通駅前〉」の前を通ったら、現場に仮囲いが設置されているのが見えました。

 

 

 


1週間ほど前に見た時は、仮囲いを設置している作業中でしたが、現在は仮囲いで敷地の中が見えなくなりました。

 

 

 


敷地の中には、テントが設営されていましたが、起工式が行われるんでしょうかね。

 

 

 


「(仮称)アパホテルステイ〈仙台広瀬通駅前〉」は、敷地面積975.99㎡、599.08㎡、鉄骨造の地上14階建てで高さ47.5m、延べ面積5,850.59㎡、客室数が343室のホテルです。

 

 

 


西側から撮影。
アパホテルステイは、サウナやラウンジサービスなどを追加料金なしに楽しめるオールインクルーシブサービスを導入した、ホテルライフを楽しめる新しいブランドのホテルだそうです。

 

 

 


〈仙台広瀬通駅前〉というホテル名のとおりに、地下鉄広瀬通駅の目の前の場所です。

 

 

 


仮囲いが設置されたので、これからどんどん工事が進んで行くんでしょうね。「(仮称)「アパホテルステイ〈仙台広瀬通駅前〉」は、令和10年(2028)5月頃の完成予定です。

 

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