(仮称)BRANCH仙台長命ヶ丘の建設状況・2018年8月

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仙台市北部の住宅街を松森から折立まで通る幹線道路、県道37号線北環状線と仙台市中心部と大衡村を結ぶ県道264号線大衡仙台線の交差点、南西角で建設が進む新しい商業施設「(仮称)BRANCH仙台長命ヶ丘」の工事進捗状況を見てきました。


BRANCH仙台長命ヶ丘は、東街区と西街区の二つの施設に分かれていますが、東街区のほうの建物が姿を現して来ていました。


東街区の商業施設は大きな1棟の建物になっていて、みやぎ生協とツルハドラッグが入る予定です。


南側の建物の裏手から見てみました。北環状線側のほうを駐車場として広く利用するために裏側は敷地ぎりぎりに建てられていますね。


北環状線の反対側の歩道から撮影。
東街区は第1期として今年の秋に開店予定です。


東街区と細い道路を挟んで西側にあるのが西街区です。こちらは、まだ建物が見えませんね。


南側の裏手に回ってみました。西街区は地下部分の工事中でした。


西側のイエローハットのほうから撮影。奥の方に東街区の建物が見えますね。西街区には2階建ての5棟の建物と4階建ての店舗兼駐車場棟が建設されます。


北環状線の反対側の歩道から西街区を見てみました。
2階建て5棟の店舗がどのような感じになるのか楽しみですね。西街区は第2期として来年春頃にオープン予定です。


建築計画のお知らせには、東街区の工事が完了するのが9月末と書いてあったのでオープンは10月以降でしょうか。具体的なオープン日の発表が待たれますね。