(仮称)相鉄フレッサイン仙台駅西口の建設工事進捗状況・2021年8月

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青葉区中央二丁目の東三番丁通沿いで建設が進む新しいホテル「(仮称)相鉄フレッサイン仙台駅西口」の最新状況を見てきました。北側の南町通からも新しいビルが組み上がってきているのが見えました。


6月に見た時よりも鉄骨が東西方向に幅広広く組まれていて、建物全体の形が出来上がっていました。


東側の東三番丁から見ると、細長い形状になっていますね。すでに最上階まで全ての鉄骨が組み上がっているようです。


南東側から撮影。
「(仮称)相鉄フレッサイン仙台駅西口」は、相鉄ホテルズ直営の宿泊特化型ホテルで、敷地面積921.18㎡、建築面積505.78㎡、鉄骨造の地上12階建てで高さ42m、延べ面積5,112.92㎡、客室数224室の規模で、2022年4月に完成予定です。


南西側から撮影。
手前の左側には、NTTの新しい高層オフィスビル「NTT仙台中央ビル」が建設される予定なので、相鉄フレッサインと共に、仙台朝市の西側の風景を大きく変える建物になりそうですね。